我が子は発語が遅い⁉

私は現在3歳の男の子のママをしています。出生時は2500グラム以下で低出生体重児でしたが、その後よく母乳を飲んでくれて、よく寝てくれて、離乳食もよく食べてくれる子で、すぐに標準体重、標準身長の範囲内になりました。http://llln.org/

しかし、1歳頃を過ぎてもなかなか発語が出ない事に気がついたのです。乳児期、喃語はよく出ていたので特には心配していなかったのですが、1歳半検診が近づくにつれて、我が子の発語が遅いのではないか?と不安になってきました。

市の1歳半検診では積み木を積んだり、これは何か?の問に答えたり、指指し、身長、体重などを測定します。我が子は発語での回答以外は完璧でしたが、やはり「これは何?」の質問には答えられませんでした。その後、保健師さんとの短い面談があったのですが、発語が遅いことが心配と告げると、保健師さんは第一声に「ちゃんと話しかけていますか?」とのこと。私は我が子を妊娠したときから親ばかですが、毎日の様にお腹の赤ちゃんに話しかけていましたし、出産後も乳児の時期からおむつ替えや授乳のときなど沢山話しかけをしたりしていました。もちろん、絵本の読み聞かせもおこなっていました。寄り添ってもらえるはずの保健師さんが発語の遅さの原因はママの話しかけ不足なんじゃないの?と言うまでもないような返答に絶句してしましました。その後、現在に至るまでに一応発達センターで検査もしてもらったのですが、行動面、認知面に問題なしの結果が出ました。幼稚園入園を控えていますが、他の子よりは発語が不明瞭ですが会話力もございますぐんぐん伸びてきています。

私は当時の1歳半検診の時に言われた保健師さんの言葉が忘れられませんし、ママに寄り添うはずの人がママを突き放すような言動を発したことが未だに許せません。なので、子育てに関わる職業の人たちは、どうか思い切って相談しに来たママ達を攻めるような事だけは言わないでほしいと思っています。

糖質制限ダイエットで5ヶ月で22kgの減量に成功!

年齢を重ねると痩せにくく、太りやすいですよね。ワンズアップは評判以上?効果や口コミ体験談まで完全レポート!

そんな私も90キロ近くまで太ってしまったことがあります。

もう有名なダイエット法ですが、低糖質ダイエットを私も経験しました。

NGとしていたものは、米、小麦粉、フルーツ、芋類すべて、とうもろこし、砂糖、みりん、ケチャップ、ソース、飴、お菓子全般など。

NGそうでOKなものは、肉、マヨネーズ、ラカントなどの砂糖(なるべく控える)など。フルーツは苺1粒なら許容範囲。

自分に甘いからそこまで太ってしまったのもあります。

はじめは厳しく低糖質を守ることに専念しました。

運動は一切していません。

糖質摂取量は一食につき3g以下。

じわじわと体重は下がっていきました。

一ヶ月経つ頃には8キロ近く落ちていました。

3ヶ月を過ぎた頃、15キロ近く痩せました。その頃ぐらいからだんだんと集中力が下がってきてしまいました。

痩せたい気持ちよりも、少しだけ甘い物が食べたいという欲が現れ、低糖質スイーツを探し始めました。

はじめはチーズケーキを注文して久しぶりに甘いスイーツを口にしました。

しばらく甘い物を口にしていなかったので、舌がとても敏感になっていました。

おいしくって感動しました。それからというもの、少しだけ…とちょこちょこ低糖質スイーツを口にしてしまいました。癖になってしまったんです。

そんなことをしていたら、体重が1ミリも動かなくなってしまいました。

せっかく15キロも痩せたのに、ここで終わらせるのは悔しい…!ともう一度厳しく糖質を制限することを決意しました。

そこから更に2ヶ月コツコツと食事改善を続けました。

5ヶ月経った頃、22キロも痩せることに成功したんです!身体が軽くなって、以前は着れなかった服も沢山着れるようになりました。

相乗効果でお肌も綺麗になりました。

血糖値が上がらないので、眠気に襲われることが少なく、集中力が上がりました。

食べることは生きることだけれども、食べ物や食べ方によっては体内を汚したり負担をかけることなのかもしれないと感じました。

糖質を完全になくすことは、甘いものが好きな人にとってはとても辛いことですが、糖質を減らすことで今よりもより良い自分に出会える可能性もあると思います。

今までたくさんのダイエットをしてきましたが、1番効率よく痩せることができるダイエット方法だと実感しています。